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ミスティ


驚くことに夜霧に初のお叱りのメールが届きました。内容は「更新しろ」といった感じで、まさに俺もそう思いますの一言しかありません。どうして俺が更新を滞らせているのか、それは忙しいのもありますが、特に書くことがないのです。それに加えて、あまり更新意欲も沸かないのです。こればっかりは仕方ない。

どうすれば俺の更新意欲を沸き立たせることが出来るのか。簡単なことです。何か、大きな出来事があればいいのです。例えば、ひょんなことから伊東美咲とメール友達になったり、ひょんなことから伊東美咲が自宅に遊びに来たり、ひょんなことから伊東美咲が俺に抱かれたり…。そんな出来事が起きてしまえば日記欲も沸くというものです。まあ伊東美咲は言い過ぎた。せめて、そうだな…せめて彼女くらいは欲しいね。

ということでいつもの結論に参りたいと思います。彼女欲しい! 死ぬほど欲しい! このサイトを見ているあなた! 今すぐ俺にメールをしてください! もしくはメッセンジャーでもいい! 是非、是が非でも、彼女になってください! あ、やっぱりお友達からのほうがいいよね…。はは、俺焦りすぎだよね…。健康的だしね、そっちのほうが。なんてことは上辺だけですよ。本当は出会った瞬間揉みたいね。悪いけど揉む。はっきり言って揉む。まあそんなことするんであれば風俗に行きますけどね。あっ、世の中にはデリヘルなんていう素敵なものがあるんだった! よ〜し、今から電話して飛びっきりの女の子を呼んじゃうぞ! いざ行かん、快楽の園!! (どうしようもない)