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素晴らしいテーマ

どうも4wdです。今日は久々にびっくりどっきりメカという感じで俺の口から小さい俺が無数に出てくるというほどに驚きました。こんな面白いはてなブログのテーマがあっただなんて思いもしませんでした。とりあえずはこれに飽きるor自分でテーマを弄るみたいなことがない限りはしばらくこれで行きます。そもそも人が見に来ないブログなんだから、少しはこうやって視覚で楽しむみたいなことがあっても良いと思うの。ええ。

くそ寒い

冬は寒い。しかし夏になると暑い。四季を感じられる日本という国はなんて素晴らしいんだ。みたいな話をよく耳にしますが、俺としてはちょっとそれには賛同出来ないというか。何と言っても寒いのはもうどうしようもない。俺は手袋をしてパソコンに触れる必要がある。室内なのに。地獄とはここにあった。札幌にあった。

辛い思いをしているのはどうやら俺だけのようではなく、パチンコ屋でパチンコを打たずに休憩所で一日を過ごす人を見ては思った。冬は「ああ、寒いからここにいるんだな」と思い、夏は「ああ、暑いからここで涼んでいるんだな」と思った。暇人が取るべき最も合理的な手段である。暇人の知恵は暇人を救う。

俺は暇ではない。これから忙しい。ブログを執筆するつもりはなかったが、ここしか俺の文章が読めるところはないし、俺も書くところが他にない。エロサイトを作ろうとはしてみたがオナニーしてしまった結果やる気が全部なくなった、そんなような気持ちです。

そしてオチとか考えてないのに締めようとしている、俺の成長は半端ではない。

レリゴー

少しも寒くないわってことはないと思う。俺は非常に寒い思いをしている。

こたつという文明に出会ったことにより少しは寒くないわって感じだ。しかし、残念なことに上半身は寒い。

上半身を暖めるためにはストーブという文明に頼るしかない。ストーブは暖かい。すごく良いよ。

ストーブを点けているとガス屋さんが俺の家のポストに何かを投函した。なんだろうと思って見てみると穏やかじゃない文面が躍っていた。

ストーブに使っている灯油の代金を請求してきたのだ。当たり前だが。問題はその請求額だった。

非常に高い。いや、むしろ非情だとさえ思う。ただでさえ俺は金を持ち合わせていない。それなのにこの金額はなんなんだ。これを一括で払えというのか。なんたる非情なガス屋さん。僕ちんどうしたら…。

節約に動く。本格的にストーブを使わない生活をする。そうするしかない。俺の稼ぎでは無理なのだ。暖かい部屋でぬくぬくと生活するというのは。

ところで、俺の親戚の家が火事に遭ったという。隣が出火したという。それはそれは暖かかっただろう。まあ暖かすぎるのも問題だよね。

眠りにつきたい

眠りたいのに眠れない。そんな人は世の中を見渡せばたくさんいるでしょう。俺もその中の一人。不安があったりストレスがあったりする。原因は多分そんなようなもの。

眠らない場合は悪影響がある。体の疲れが取れるわけがないので、翌日も疲れている。日中に眠たくなる。しかし眠れないのでストレスが溜まる。

負のスパイラルという言葉通りになる。

この状況を打破するためになんかありますかね。

ないんでしょうね。

僕たちはこのまま眠らずに生きていくしかないのだろう。悲しい。お医者さんに相談してみようかと思うが、医者は夜になるとよく眠っている。だから相談は出来ない。

気がつくと眠っているときもある。降りるはずの駅は遠く遠くに離れてしまった。もうダメだ。もうおしまいだ。

そう思うと途端に楽になる。もう終わったから良いって。本当に心の底からそんな風に思えば楽になれる。

昼寝をする。夕方のニュース番組を見る。情報を得る。そういえばお正月だったのに実家にも帰ってなかったな。鏡開きという言葉を耳にしてそう思った。

眠れない僕たちは昼寝をしても夜にまた眠れるようになった。僕たちはよく眠ると穏やかだし、幸せな気持ちにもなれる。

終わったらずっと眠るから、別に今眠らなくても良いなんてことはない。眠らない人は突然眠ってしまう。

通勤電車がやってくる

朝起きると自動的に一日が始まる。歯を磨いたり、顔を洗ったり、朝食を食べたり、服を着替えたりするとあっという間だ。

俺は自動的に駅に向かって歩いていく。気がつくと駅に着いている。駅では俺と同じような人がたくさんいる。

みんな自動的にここに集まってくる。

そして通勤電車がやってくる。中には俺のようにぱっとしない勤め人もいれば、バリバリ働いて業績を上げている人もいる。良いやつも悪いやつも並んだ順に通勤電車に吸い込まれていく。

出発する。電車の中は居心地が悪い。狭い。疲れる。

大して時間はかからない。最寄駅に着く。電車から吐き出されたあとはみんな順番に会社やお店に向かう。自動的にそこに行くようにプログラムされている。

会社ではそれぞれがそれぞれの仕事をする。役割分担という。やることがなくなることはない。自分の仕事が終わっても、また分担された仕事がやってくる。

そうやって仕事をしていると、仕事を割り振る人間になりたいと思ったが、それも自動的に行っていることなんだろうと思った。

俺は平の社員だから自動的に働いているのだろうか。上の人間はどうだろうか。朝は自動的にやってくるのだろうか。通勤電車に吸い込まれてきたのだろうか。

わからないが、なんとなくわかる。偉くなった人は、自動的に偉くなったのだろう。だから、俺が偉くなるかどうかなんてことも自動的に決まることで、俺が決めることではない。

自動的というのは受動的に似ている。言葉の響きが特に似ている。

俺も偉くなりたい。幸せになりたい。もちろん、自動的に。

ひどい



さあ、ここに俺の勃起不全疑惑が持ち上がりましたが、勃起の力によってこの記事を書いている今もテーブルが持ち上がっているわけで。どうしても俺の勃起力を知りたい女性は今すぐこのブログの読者になってください。毎日なんかは書くよ。うん。

こんなことを書いたのが今年の8月くらいだったようです。しかしながらこの後にほとんど記事を書いていないこのクソブログですが、最近は少しだけですが、心を入れ直し頑張っておるわけです。

別に俺は書きたいことがあってのブログというつもりはないので、心のままに書き連ねる。そうして出来上がるのがゴミのような文章。こうやって書く分には俺も何も考えなくて良いのでいいんだけど、これじゃあ誰もブログ見てくれないだろうなとは思っている。

誰かに見てほしいとは思わないけど、やはり誰かに見てもらわないとブログとして公開している意味もない。

これはなかなか難しいラインです。おっぱい。

台風並みの低気圧、北海道では外出控えなさいとのこと

地獄のような毎日となる。俺は最近「自分の仕事はなんですか!雪かきなんですか!?」と泣くことが多くなった。

札幌というのはまあまあ栄えている場所ではあるが、雪の降り具合を考えるとやっぱり微妙な気持ちになる。この雪かきに費やした時間はどれくらいなのか。その間にお金を捨てているような気持ちになる。昔はこんなこと思わなかったが、パチプロの経験があってからというもの時間に関してはシビアにするようにしている。

これからも俺の思いとは裏腹に、雪は降り続けるのだ。これが12月から3月まで続くと思うとやはり体力的にも金銭的にもきつい。自分の身を守るのは自分であるように、自分の金を作るのは自分だから頑張るしかないのだろうけど、この雪という存在に頭を悩まされることのない地域であれば、もっと時間を効率よく使えるのではないかと思ってしまう。

今まで自分は社会が悪いとか環境が悪いとかあまり思ったことはないのだけど、今現在の俺の正直な気持ちとしては環境というか雪が悪いとしか思えない。雪さえ降らなければ、それだけで俺は少し幸せなんだ。